2026年3月10日火曜日

Palantirとデータ主権

大体の流れは今回の件が引き金になって

理解できた感じはするよね。

高市とみらいと戦略とPeter Andreas Thiel。

スピードもそうだけど

過去の古い人間達ではデジタルに関する動きが遅い。

ただそこで足を引っ張った形になるのが

エプスタイン関連の伊藤だね。

逆に言えば早めに切ったとみることもできる。

トカゲのしっぽ切り。

まさかこんなに表で早い段階でThielが動くってね。

その方が怖いよね。

やっぱり仕組まれてる感がぬぐえない。

でもそのおかげで衆院とその後の動きは加速した。

そして古巣の解体も。

どうしてもそう見えるよね。

デジタル庁が加速するでしょ。

Thielが動いたことでPalantirも発動するでしょ。

システムが。

やはり食えないなって思う。

リスクヘッジはお得意だろうけど。

それに振り回される人類。

アルゴリズムの怖さも改めて気づければいいけど。

どの国が主体となってデータを支配するか。

法律の観点からも知りたいよね。

そろそろ気づけたかな?

本当の恐ろしさを。

良い反面と悪い反面。