理解できた感じはするよね。
高市とみらいと戦略とPeter Andreas Thiel。
スピードもそうだけど
過去の古い人間達ではデジタルに関する動きが遅い。
ただそこで足を引っ張った形になるのが
エプスタイン関連の伊藤だね。
逆に言えば早めに切ったとみることもできる。
トカゲのしっぽ切り。
まさかこんなに表で早い段階でThielが動くってね。
その方が怖いよね。
やっぱり仕組まれてる感がぬぐえない。
でもそのおかげで衆院とその後の動きは加速した。
そして古巣の解体も。
どうしてもそう見えるよね。
デジタル庁が加速するでしょ。
Thielが動いたことでPalantirも発動するでしょ。
システムが。
やはり食えないなって思う。
リスクヘッジはお得意だろうけど。
それに振り回される人類。
アルゴリズムの怖さも改めて気づければいいけど。
どの国が主体となってデータを支配するか。
法律の観点からも知りたいよね。
そろそろ気づけたかな?
本当の恐ろしさを。
良い反面と悪い反面。