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2025年1月23日木曜日

特法って秘密結社ですか!?✨【学びの時間】



国民が本当の税金の意味と

国債のシステムに気づいて

国家予算会計を理解したらこの国はつぶれるでしょうね✨


一般会計のほとんどが特別会計に流れて

資金汚染され『汚いお金😘』になるって思いもしないし。

『逆マネロン💗』甘いデザートみたい✨



前回も話しましたが

利権や裏金は良いとして。

割に合わないから政治家も官僚も


ただ『国民を奴隷にして金を巻き上げる😅』

このシステムはいい加減辞めないと。


今回の103万の壁もそうですね。

引き上げても

可処分所得の増加や低所得者層の消費が

増える件や労働意欲の向上など言われているけど。

AIの事も含めこのシステムに気づいたら

逆に仕事はしなくなるよね。💣😴

馬鹿らしくなって。😱

なんのために働いてるんだ?』と。


『社会保険料特別会計』

年金特別会計 

健康保険特別会計 

介護保険特別会計 

雇用保険特別会計 

労災保険特別会計

その他


そして


一般会計と特別会計

『繰入💫』ができる。

一般会計から特別会計

特別会計から一般会計

こういうお金の動きができるという事😁。


なにより

『国の借金』なのに。

その借金を知らない間に増やされて

国民が奴隷みたいに働かされて

背負わされてる。


それも目先の利益の為に。

長期にわたる借金返済と奴隷。

国の借金を『税金で補う😎』という謎のシステムでしょ。

(😎みかじめ料ください💗)


税金はこの日本に住めばどういう形でも払っている

いや。

国に預けている』が正しい。


意味が解りますかね?


皆の税金は何に使われてどこに流れているか?

何故この国はそもそも借金をしているのか?

もう気づかないといけないですよね。


それに繋がるのが


特殊法人(独立行政法人)など👥👤

(秘密結社ですか?💗)


当時2002年段階で

会計検査員機能😌😓😰していない。

補助金や交付金

国の予算が不正に使われていないか検査するけど

それは建前。

実際には各省庁に対して口出しできない

財政や法律制作を各省庁が所管し権限を握っているから


予算は省庁が持つ特別会計

事業法も事業認可権限に基づいて

合法的に執行されるからやりたい放題。😍💗💖


後に『国民会計検査院』を作ったのが

石井先生と頼もしい仲間たち


ここまで書けば理解できましたかね。


前回インスタとブログに書いた

国債』について。


国の借金はどうやって穴埋め何するか?

増税でしょ。👌😎マニープリーズ✨

国債でしょ。👤私が買いましょ✨

国債は誰が買って資金提供するのか。

前回のインスタとブログ見てね✨

国は借金だらけで予算がな~い!😱😭』と言いながら。


財政投融資(ざいせいとうゆうし)するでしょ。

特殊法人地方公共団体などに対して有償で資金を供給

特殊法人の子会社や孫会社やファミリー企業にいるのは誰?


天下りしたい😆💗


だから


石井先生は『マジっすか。ウケるんですけど。(笑』😤


デンポウ。

『アカジダラケ。シキユウ。ホテン。ニホンコク。ゾウゼイ。コクサイ。』


って。


怒ったけど笑ってしまった。


という事なんですね。


いや。いや。いや。

石井先生『各省庁何やってんすか(笑』😩


借金返済の為の借金をして

借金繰り延べ操作をして

色々と積みマシマシの国債発行して✨

喜んで!!って


『借金の為の借金💗』


これが特別会計だよ!

国民と政治家にも見つからないように隠れてるからね!

と言っていたんですね✨


当時『ウォーリーを探せ』が流行っていたから

石井先生お茶目でしょ😊


これが当時の状況だったんですね✨

2000年前後

実際色々調べて見たら

1990年代は特に酷いのかもしれないですね。


石井先生が望むことって。

『未来を生きるみんなに楽しく笑顔で生きて欲しい。』

そういう思いだと思うんですね。

国民=日本

先生自体も命を落としたことを

追ってほしいわけではないと思うんですね。


何のために先生が一生懸命

政治家として命を懸けて頑張ったのか。


其れこそ『一番大切な想い』だと

私は思います。


このお金の動きを学ぶことって

私達1人1人の生きる事に繋がっていて

生まれてから死ぬまでの大切なお金でもあるんですね。

それが少しでも理解できれば

税金という物の意味も

会計の意味や国債の意味も。


皆さんが苦しい思いしながら悲しい思いしながら

自分の人生という大切な時間を使い頑張って働いて

預けた『税金

それは皆さんの財産でありそのお金で国を運営しているのに。


これが会社や個人であればどうなりますか

犯罪』になりますよね。


勝手にお金を使っていたとなると

挙句の果てには『お金を出せ』と有無を言わさず増税する。

勝手に借金を繰り返してるよ!

そして『お金が無い』といい謎の増税をするよ✨

無限ループの始まり💗


そういうことをしていたよ

という。

石井先生のお金の学びでした。

当時のこの国のお金の流れが知りたい時は


石井先生

日本が自滅する日 「官制経済体制」が国民のお金を食い尽くす!

で調べて学んでくださいね。

アマゾンでも買えます✨


・政治に参加する意味ってあるかないか?

・1票に価値があるかないか?

・税金を納める意味があるかないか?

その他


色々考えさせられますよね✨

めんどくさいが本音だと思います。

そうすると自分自身の首を絞める。

そういう構造があるんですね😰😱

よく考えたなと思います。

そうさせない為にも誰を

その1票で選ぶか大切だという事ですね。

根底にあるものを変えていくしかないので。


本日も素敵な1日を✨


関係資料(一部)

各府省等からの再就職者が5代以上続いている独立行政法人・特殊 法人等・公益法人

日本の天下りネットワークと政府 企業関係

特別民間法人及び特別法人の現状と課題

国債の異常累積と地方交付税特別会計の「隠れ借金」

議事録(一部)石井紘基先生

第140回国会 衆議院 建設委員会 第3号 平成9年2月20日



2025年1月16日木曜日

官僚制社会主義国家

 



 

日本病




『少しだけ』
小泉純一郎
竹中平蔵 森喜朗 竹下登 麻生太郎 平沼赳夫 安倍晋三 中曽根康弘 福田康夫 古賀誠 竹下派 財務省・経済産業省 自民党 統一教会 談合組織「かずら会」 日本道路公団 道路関係四公団 清和政策研究会(森派) 平成研究会(橋本派) 宏池会(加藤派) 木曜クラブ
中坊公平
RCC整理回収機構
三菱東京UFJ
その他



平成14年11月13日 竹中プランに関する 財務金融委員会 原口一博 竹中平蔵

 



原口委員 民主党の原口一博でございます。

 本法案並びに関連について、大臣にお答えをいただきたいと思います。

 冒頭、方針も決まらない、そしてやはり不良債権の問題設定そのものを間違っているんですね。不良債権の問題は大銀行、大都市の問題じゃないんですよ。それだけの問題ではない。むしろ、地方の中小企業の問題であり、地域の問題なんです。そこの問題設定を誤るから、まさに方針も出ないような法律を出してくる。

 そして、大きなのこぎりでもって、抵抗勢力のさびをつけて、いつそれで手術されるかわからないから、もうあの竹中プランが出た後でも相当な貸しはがしが起こっているじゃないですか。マクロの経済認識を語らず、対処だけをやるからこういう形になるのであって、私は、ぜひ竹中さんが大臣をお受けになったときのその初心に返っていただいて、それはこのままじゃだめだ、このままじゃ危機だと思って、あえて今の政権の中に入られたんだと思う。それは大きな勇気が要ったんだと思う。不良債権の処理というのは、まさにやみの勢力との闘いでもありますから、それは生半可な覚悟ではなかったと思う。しかし、問題設定を間違えてしまって、なし崩し的に、泥縄的にやってしまうと多くの国民が迷惑をする、そのことをまず指摘しておこうというふうに思います。

 そして、先日、我が党の中川議員が朝銀について質問をし、朝銀から朝鮮総連に幾ら渡ったのか明らかにせよという質問をしましたところ、組織的と思われる、そういう電話やさまざまな嫌がらせに遭っています。私たちは、ここに立つことだけでも言論が封じられるなんということはあってはならない。まず、大臣にお尋ねをします。

 金融整理管財人を置いてもう二年がたとうとしている。もうこの朝銀の問題については、公的資金をその受け皿銀行に対して投入するかどうか、そのリミットがあと一カ月以内に迫っていると思います。朝鮮総連に対してどれほどの融資が行われたのか、そこを明示すべきだと思いますが、大臣の明確な答弁を求めます。


省略

竹中平蔵

竹中国務大臣 七月三十日の総理の指示、それと九月上旬の金融審議会の答申、それぞれ御紹介いただいたとおりでございます。

 しかしながら、総理の御指示というのは、これは、ペイオフは原則として当然やるべきであって、我々も、金融、この問題が終結した後でそのことはしっかりやりたいと思っているわけでございます。しかし一方で、これは座長の蝋山教授のかねてからの主張でありますけれども、御承知のように、蝋山教授はナローバンク的な、決済銀行的な考えをかなり持っておられる、その蝋山教授が総理といろいろな機会にお話をされて、決済システムというのはやはりしっかりやらなければいけないな、そういう趣旨で総理の発言があったというふうに理解をしております。

 したがって、ペイオフを解禁するから決済システムということではなくて、決済システムそのものについてはやはりしっかりと日本の事情に照らしたシステムを持っておかなければいけない、そういう御指示であったというふうに理解をしております。

 もう言うまでもありませんけれども、現金以外の安全確実な決済手段、日本の場合はこれは銀行、金融機関を通じた決済に九五%依存している。アメリカの七五%等とは大幅に違う。先進国の中でもドイツと日本が比較的これが高いわけでありますが、ドイツに比べても日本は相当高い。そういう事情を踏まえて、これは決済機能のいわば強化として、ぜひともやはり準備をしておく必要がある。その定着を図るためにも、また預金者に対して十分な説明を行うためにも、早期にこれを手当てしておきたいというふうに思うわけでございます。

新聞記者に関する当時の会議録


保坂(展)委員 きのうの午後からいろいろ準備をしてみて、ちょっと思い当たったことがあるんですが、私は、この事件は、先ほど言ったように、テレビのニュース速報で知りました。そして、お昼ぐらいだったかと思いますが、大変な騒ぎになりましたもので、新聞記者から電話がありました。そして、被疑者の名前を記者は言って、この名前の人物を知っているかという問い合わせがあったんですね。これは事実です。そのほかの方に聞いてみても、早い場合には十一時過ぎには国会周辺でその被疑者の名前が挙がっていた、実行犯は彼ではないかと。これはどういうことでしょうか。
 つまり、単独の怨恨ということで、みずから単独で、他に知り得る者がいなくて行われたとするならば、どうしてそんなに早くその情報が駆けめぐったのかということについて何が考えられるでしょう

栗本政府参考人 ただいま御指摘の委員の周辺においてどのような情報が寄せられたかと。大変、私、確認いたしておりませんのでそれについてはわかりませんが、先ほど申し上げましたように、本件捜査については、先ほど申し上げた、背景、動機等、あるいは組織性がないのか否かという観点からも徹底した捜査を行っているところでございます。その結果、先ほど申し上げたような動機において送致をし、既に起訴され、また、その内容については、現在公判の中でその辺が大変重要なポイントとして大きな重きを持っていると思っておりますので、答弁を差し控えさせていただきたいと思います。






保坂(展)委員 刑事局長、私がお聞きしたいのは、名前を聞いたんです、直後に。びっくりしましたね。こういった事件の場合、なかなか、もう逃走した後ですから、捜査が難航したりとかいうこともあり得るというふうに思っていましたので。その名前がわかったと。しかし、その名前がわかった時間が余りにも早い。

 一般論でも構わないですから答えていただきたいと思うんですが、もし、こういった事件が起きた直後に名前が出るということは、事件そのものかあるいは事件につながる危険性、可能性について事前にだれかが知っていたという可能性はないですか、そういうことは考えられませんか。余りにも早く名前が出たということについて非常に不可思議に思っているんですが、その点は、例えばそういうことも含めてお調べになったということはありますか。


栗本政府参考人 御指摘の委員の情報そのものにつきましては、先ほど来御説明しておりますように、掌握しておりませんが、当然、警察の捜査の中では、被害者の方に関する周辺の捜査を徹底いたしますし、先ほど申し上げたように、動機の観点からの捜査も進めます。その意味において、結果的には、現在の被告人である当時の被疑者については、被害者の方との関係において面識があるという関係でございますから、そのような中で何かそのような情報が駆けめぐったか否かについては、あくまでも推測でありますが、そういうことがあるとすれば、それはそうなんだろうと思っております。


※伊藤〇水の事をなぜ事件後すぐに

新聞記者は知っていたのか。

石井先生が刺殺された時間は

10月25日の午前10時35分ごろ