2026年4月28日火曜日

ブレイクスルーの光と影なぜ研究者が消えるのか

2022〜2026 年

ウィリアム・マッカスランド(68)  元空軍少将・AFRL 元司令官/失踪

エイミー・エスクリッジ(34)  実験的推進・“反重力”研究/死亡

カルル・グリルマイヤー   カルテック天体物理学者/死亡

モニカ・レサ(60)  JPL 材料工学ディレクター/失踪

ヌーノ・ロウレイロ   MIT 核融合物理学者/死亡

ロスアラモス研究者(メリッサ・カシアス/アンソニー・チャベス)アメリカの核兵器研究 /失踪

スティーブン・ガルシア KCNSC(核兵器部品製造施設)契約技術者/失踪

マイケル・デイビッド・ヒックス NASA関係者/死亡(詳細は限定的)

フランク・マイワルド NASAエンジニア/死亡

ジェイソン・トーマス ノバルティス(Novartis)生物学者/死亡


核兵器・核融合・核物理 (Los Alamos, MIT, KCNSC)

核兵器設計・核融合プラズマ物理・核セキュリティ関連

宇宙探査・ロケット・材料工学(NASA/JPL, Caltech)

実験的推進・先端物理(反重力・Exotic Propulsion)

軍事研究(AFRL・国防総省系)


FOXニュース

米国の機密情報にアクセスできる権限を持つ行方不明・死亡者続出の中

11人目の科学者の死亡が判明

https://www.foxnews.com/politics/11th-scientist-death-emerges-string-missing-dead-officials-access-us-secrets?utm_source=copilot.com


前回ブログで紹介した

行方不明の原子力当局者が、米国の機密をめぐる暗い陰謀に関与した10人目の人物となる

https://rochirudostyleaz.blogspot.com/2026/04/missing-nuclear-official-becomes-tenth.html


これ見ていて思い出したんですが

小保方さんのSTAP細胞の論文の時。

ブレイクスルー研究の時には不思議なくらい

色んな関係者と人が動きますよね。

そして社会的に抹殺されるか圧力掛けられる。

確かに既存のシステムを塗り替えるわけですからね。

今回の核に関する物もそうですが

反重力に関する事。

かなりやばい所を研究してたんですね。

今回特にロスアラモス研究者が2人同時期に失踪してる。

アメリカの国家安全保障に直結してますよね。

FBIが本格的に動いているみたいなので

そのうち情報が出るかもしれないですね。

こういう件を考えれば対外情報機関の動きが

日本であるのも少し頷けますね。