2022〜2026 年
ウィリアム・マッカスランド(68) 元空軍少将・AFRL 元司令官/失踪
エイミー・エスクリッジ(34) 実験的推進・“反重力”研究/死亡
カルル・グリルマイヤー カルテック天体物理学者/死亡
モニカ・レサ(60) JPL 材料工学ディレクター/失踪
ヌーノ・ロウレイロ MIT 核融合物理学者/死亡
ロスアラモス研究者(メリッサ・カシアス/アンソニー・チャベス)アメリカの核兵器研究 /失踪
スティーブン・ガルシア KCNSC(核兵器部品製造施設)契約技術者/失踪
マイケル・デイビッド・ヒックス NASA関係者/死亡(詳細は限定的)
フランク・マイワルド NASAエンジニア/死亡
ジェイソン・トーマス ノバルティス(Novartis)生物学者/死亡
核兵器・核融合・核物理 (Los Alamos, MIT, KCNSC)
核兵器設計・核融合プラズマ物理・核セキュリティ関連
宇宙探査・ロケット・材料工学(NASA/JPL, Caltech)
実験的推進・先端物理(反重力・Exotic Propulsion)
軍事研究(AFRL・国防総省系)
FOXニュース
米国の機密情報にアクセスできる権限を持つ行方不明・死亡者続出の中
11人目の科学者の死亡が判明
前回ブログで紹介した
行方不明の原子力当局者が、米国の機密をめぐる暗い陰謀に関与した10人目の人物となる
https://rochirudostyleaz.blogspot.com/2026/04/missing-nuclear-official-becomes-tenth.html
これ見ていて思い出したんですが
小保方さんのSTAP細胞の論文の時。
ブレイクスルー研究の時には不思議なくらい
色んな関係者と人が動きますよね。
そして社会的に抹殺されるか圧力掛けられる。
確かに既存のシステムを塗り替えるわけですからね。
今回の核に関する物もそうですが
反重力に関する事。
かなりやばい所を研究してたんですね。
今回特にロスアラモス研究者が2人同時期に失踪してる。
アメリカの国家安全保障に直結してますよね。
FBIが本格的に動いているみたいなので
そのうち情報が出るかもしれないですね。
こういう件を考えれば対外情報機関の動きが
日本であるのも少し頷けますね。
